おねしょズボンは漏れる?デメリットと選び方を解説|失敗しない使い方ガイド

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おねしょ対策、こんなお悩みありませんか?


「朝起きたらシーツまでびっしょり…」

「毎日の洗濯が大変…」

トイトレ中は、おねしょが続く時期もありますよね。

そんなときに使われているのが「おねしょズボン」です。



知っておいてほしいこと(大切な注意点)

正直にお伝えします。

おねしょズボンには、完全にモレを防ぐ機能はありません。

  • 尿量が多いとき
  • 寝返りや、朝起きて立ち上がった瞬間
  • 肌着をおねしょズボンの中に入れて着用すると、おしっこを吸い上げて上の服も濡れてしまう

こういったタイミングで、おしっこがモレる事も。



他にもデメリットがあります。

  • しっかり吸収する構造のため、ふつうのズボンと比べて乾きにくい
  • 夏は暑く感じる場合がある



だからこそ、こんな方にはオススメしません。

  • おねしょズボン1枚で完璧にモレを防ぎたい方
  • 乾きやすさを重視したい方、洗い替えを用意したくない方




デメリットもあるけど…

「完璧でなくてもいい。おねしょの負担が少しでもラクになれば助かる!」と

感じる方に選ばれています。

そもそも、おねしょズボンってなに?



お布団へのモレを最小限に抑えるアイテムです。

忙しい朝の、洗濯の負担を軽くするサポートアイテムとして選ばれています。

改良して、さらに選びやすくなりました


累計250,000枚を突破したソロンソのおねしょズボン「サラリーノ」が、
お客様の声をもとにさらに改良されました!


これまでの定番タイプに加えて、

  • 裾ゴムタイプ(フィットしてモレにくい)
  • 腹巻き+裾ゴムタイプ(お腹の冷え対策に◎)

が選べるようになりました。

お子さまに合わせて選べるようになったのが最大の改良ポイントです。

どれを選べばいいの?(迷った時の選び方)


  • ゆったり履かせたい → 定番タイプ(暑がりなお子さまにも◎)
  • モレ対策を重視 → 裾ゴムタイプ
  • さらに冷え対策もしたい → 腹巻き+裾ゴムタイプ


トレパンと併用してもいいの?


おねしょズボンとトレパンを併用すると、さらに安心感が上がります。



▶トレーニングパンツの選び方はこちら
4層タイプについて
6層タイプについて


▶4層と6層の違いを詳しく知りたい方はこちら
インスタを見てみる



100%防水ではないのに、選ばれている理由は?



  • お布団が濡れる回数が減る
  • 忙しい朝の洗濯の負担が軽くなる
  • 親の心に余裕ができる


「あるのとないのでは全然違う」「心のお守り」という声を、多くのお客さまから頂いています。


吸収量はどのくらい?


最大約300mlの吸収力があります。
(※定番、裾絞り、腹巻き+裾絞りの場合。ロングは最大350ml、ショートは最大200ml)

▶︎300mlってどのくらい?と思う方はこちら
インスタを見てみる



漏れやすいのはどんなとき?


▶︎よくある漏れを事前に知っておくと安心です
インスタで動画を見てみる

▶︎こちらもチェックしておくと分かりやすい
インスタを見てみる



おねしょズボンの洗い方は?


乾燥機の使用は防水層を傷め、モレの原因となります。

洗濯後、日陰で自然乾燥を推奨しています。

乾きにくいので、裏返して干すのがおすすめです。


▶︎正しい洗い方はこちら
インスタを見てみる



おねしょズボンの購入はこちら


▼Amazon(タイプごとにページが分かれています)
定番タイプを見てみる
裾ゴムタイプ&腹巻きタイプを見てみる

▼楽天市場(1ページで3種類から選べます)
楽天市場を見てみる



最後に


毎日の育児、本当に大変ですよね。

トイトレも重なると、気持ちに余裕がなくなってしまう日もあると思います。

「もっとラクにトイトレを応援できたらいいのに…」

と悩んでいる方は、高評価だけでなく低評価レビューもチェックして、本当に必要か?を判断してみてください。


ご質問・ご相談はお問い合わせ
フォームからお気軽にどうぞ。

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